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Welcome

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ERANAN 〇FUJI STORY

The story of ERANAN Guitars goes back to the time when I was working as an employee at Ishibashi Musical Instruments in Ochanomizu, Tokyo.

At that time, Ishibashi Musical Instruments (Ishibashi Gakki) had a specialized store dedicated to guitar parts, as well as a department specializing in instrument repair.

Through my work there, I gained extensive experience in selling guitar parts and working with musicians and instruments. I used that experience to launch my own original guitar brand, ERANAN, within Ishibashi Musical Instruments.

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Meeting Shigeru Narumo

One of the most important chapters in the history of ERANAN began with a small guitar part called the Siegel Lock, a locking nut that we developed together with GOTOH, a Japanese parts manufacturer based in Takasaki, Gunma.

Something unexpected happened because the name “Siegel Lock” was associated with the name of the well-known Japanese guitarist Shigeru Narumo.

Many customers sent letters to Shigeru Narumo's radio program, Purple Express, asking questions about the Siegel Lock. Through those letters, Narumo-san learned about me and the work I was doing in the parts section of a musical instrument store.

From that point on, Shigeru Narumo began supporting me, even though I was still simply an employee working in the parts department of a musical instrument store.

We eventually created a custom ERANAN guitar for him, featuring his signature specifications and a 314 mm scale.

Meeting Shigeru Narumo became one of the most important moments in my life as a guitar maker and is an essential part of the ERANAN story.

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Independence at 23 — Monster Productions

At the age of 23, I became independent.

I established Monster Productions in Kawaguchi, Saitama, where I began working in music promotion, live-house management, and musical instrument importing.

When the Kawaguchi MONSTER live house opened, Shigeru Narumo and ANTHEM came to support the opening with a speech and a live performance.

ERANAN was never simply a guitar brand.

It grew through encounters with musicians, live performances, guitar building, and the many experiences I had while working in the music industry.

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Meeting Many Great Guitarists

Over the years, ERANAN guitars have been made for and used by many remarkable musicians.

These include Michael Schenker (MSG), for whom we made a snakeskin Flying V, as well as Kurt James (STELLER, Dr. Mastermind), Hisashi Takai (X, before X JAPAN), Ami, Shingo Otani (ROMMEL, now UNITED), KUNI, KUMA, TAMA (now Musette Japan), Taiji Fujimoto (DTR, DANCER), Yasumitsu Shimizu (BABYLON, HELLEN), the late Yuji “YOU” Adachi (DEAD END), Raven Otani(MARINO),Shoichi Tomomori (Kyosuke Himuro, REBECCA), Norio Toshiro (ZIGGY), Kazuya Yoshii, Yoichi Hirose,(Yellow Monkey) OKAHIRO, Hakkai (Uchoten), TAKIZO (Nasty Habits), and many other guitarists and musicians.

Each encounter became part of the history of ERANAN.

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A Memory with JAMES BROWN

At KUNI's performance at the Showa Base in Antarctica, I was introduced to members of the JAMES BROWN BAND through KUMA, who was working with us at the time.

That connection eventually led to us making ERANAN guitars for members of the James Brown Band.

I also had the unforgettable experience of taking a photograph backstage together with JAMES BROWN himself.

JAMES BROWN, KURT JAMES, Michael Schenker, KUNI, KUMA, and several other musicians connected with ERANAN also appeared in Ishibashi Musical Instruments advertisements during the 1980s.

Their photographs can still be found today in old magazines, advertisements, and music publications from that era.

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And the Story Continues

The story of ERANAN continues to this day.

Many guitarists and musicians who have been part of this history are still active in music.

Some have kindly sent us photographs, while others have shown us the actual guitars they have used over the years.

Here, I will gradually introduce the musicians I have met, the guitars we created, and the photographs and historical materials I have collected along the way.

The people, the music, and the guitars I encountered through ERANAN are all precious parts of my journey.

This is the 〇FUJI STORY.

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Yasuhiro Fujiwara

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こんにちは

『ERANAN 〇ふじ STORY』

ERANANの原点は、私がまだお茶の水の「イシバシ楽器店」で10代の頃、社員として働いていた頃にさかのぼります。

当時のイシバシ楽器には、パーツを専門に扱う「石橋楽器パーツ専門店」や、リペアを専門とする部署がありました。

私はそこでパーツの販売や楽器に関するさまざまな仕事を経験し、その経験を生かして、イシバシ楽器店の中でオリジナルギターブランド「ERANAN」を立ち上げました。

自分が関係するもの、プロデュースしたギターのロゴには〇ふじマークを入れていました。

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『成毛滋さんとの出会い』

ERANANでは、ナットパーツとして「シーゲルロック」というロックナットを、群馬県高崎市のパーツメーカーであるGOTOHと共同開発し、販売していました。

そんなある日、「シーゲルロック」という名前が、当時の人気ギタリスト・成毛滋(Dr.Siegel)さんの名前と重なったことから、思わぬ出来事が起こります。

お客様から成毛滋さんの文化放送ラジオ番組「パープルエクスプレス」宛に、シーゲルロックについての質問葉書がたくさん届いたことがきっかけとなり、成毛滋さんが、パーツコーナーで働いていた私の活動を知ってくださったのです。(YOUNG GUITAR誌でオリジナルGUITARを作ろう、連載中、成毛さんも登場)

そして成毛滋さんは、まだ一楽器店の社員だった私を応援してくださるようになりました。

その後、ERANANでは成毛滋さんのシグネチャーモデルとして、314スケールのカスタムギターも製作しました。オリジナル弦も開発。

私にとって、成毛滋さんとの出会いは、ERANANの歴史を語る上で欠かすことのできない大切な出来事です。

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『23歳で独立、Monster Productionsへ』

その後、私は23歳で独立。

埼玉県川口市に「Monster Productions」を設立し、プロモーター、ライブハウス運営、楽器の輸入など、音楽に関わるさまざまな仕事を始めました。

そして、川口MONSTERのライブハウス・オープニングでは、成毛滋さんとANTHEMが、挨拶と演奏で駆けつけてくれました。

ERANANは、単なるギターブランドではありませんでした。

ミュージシャンとの出会い、ライブ、楽器の製作、そして音楽業界でのさまざまな経験の中から、少しずつその歴史を築いていきました。

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『多くのギタリストとの出会い』

ERANANでは、これまで数多くのミュージシャンのためにギターを製作してきました。

マイケル・シェンカー(MSG)の蛇皮仕様のFlying Vをはじめ、アメリカのKURT JAMES(STELLER、Dr. Mastermind)、高井寿さん(X JAPAN以前のXのギタリスト)、アミちゃん、大谷慎吾さん(ROMMEL、現UNITED)、KUNI、KUMA、TAMA(現ミュゼットジャパン)、藤本泰司さん(DTR、DANCER)、清水保光さん(BABYLON、HELLEN)、故・足立“YOU”祐二さん(DEAD END)、友森昭一さん(氷室京介、REBECCA)、戸城憲夫さん(ZIGGY)、吉井和哉さん、廣瀬洋一さん、OKAHIROさん、はっかいさん(有頂天)、大谷レイブンさん(MARINO)、TAKIZOさん(Nasty Habits)など、多くのギタリストやミュージシャンとのつながりが生まれました。

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『JAMES BROWNとの思い出』

KUNIさんの昭和基地公演では、当時スタッフだったKUMAさんの紹介を通じて、JAMES BROWN BANDとのつながりが生まれました。

そして、JAMES BROWN BANDのメンバーともERANANのギターを製作することになりました。

その時、楽屋でJAMES BROWN本人と一緒に写真を撮るという、今でも忘れられない思い出があります。

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JAMES BROWN、KURT JAMES、マイケル・シェンカー、KUNI、KUMAなど、ERANANに関わったミュージシャンの中には、1980年代のイシバシ楽器店の広告に登場していた人たちもいます。

当時の雑誌や広告、古い音楽資料の中に、その姿を見つけることができます。

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『そして、現在へ』

ERANANの歴史は、今も続いています。

現在も多くのギタリストやミュージシャンの皆さんが、それぞれの場所で活躍しています。

中には、写真を送ってくださったり、実際に使用しているギターを見せてくださったりする方もいます。

ここでは、私がこれまで出会ってきたミュージシャンたち、ERANANで製作したギター、そして当時の写真や資料などを、分かる範囲で少しずつ紹介していきたいと思います。

ERANANというギターブランドを通して出会った人たち、音楽、そしてギター。

それら一つひとつが、私にとって大切な「〇ふじ STORY」です。

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藤原靖弘

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KUNI
​SG

KUNIのSGモデルです。

彼とは今でもよく会っています。

​長い友人です。

​ドキュメンタリー映画にもなって伝説は真実なんですよね。

SGは海外で売られているところを発見した時の写真です。

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KUNI オリジナルモデルのSG MASKのグラフィックがとても綺麗です。
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​KUNIとJERRY BEST

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KUMA
Jackson Head
​Kuma Model

KUMA

ATTAKK アルバム製作に関わってました。

​彼のバンドのメンバーも素晴らしかった。

KUNIのスタッフもやっていたので

当時~現在もギタリストとしても活動しています。

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KUMAに最近会いました。

何とギタリストとして活動している画像を見せてもらったのでなかなか素晴らしく、本人OKを頂いてこちらに載せます!

​コメントも本人からもらいました。

 

KUMA 相変わらずいいプレイヤーですね。

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Attakkは、ブレントと続けるべきだった。当時、ブレントはお酒の問題と腰を痛めていてブレントが連れてきたベースのゲイリーがビジネスサイドで色々アドバイスしてくれて、ゲイリーを信ずる方向にシフト、デイブがやってきた。

デイブと僕は二人とも元々レコーディングヲタクなので、いまだにレコーディングスタジオを運営している仲だし、デイブとの関係は、生涯の友である事は確か。

当時のゲイリーは、LPサウンドというリハーサルスタジオを経営してたり、レコーディングスタジオも持っていました。

Gunsのドラムのスティーブンアドラーが24時間営業のLPサウンドに住み込みでいたり、Acceptが活動停止中のウルフホフマンもスタジオをブロックアウトして曲作りをやって入り、Darlin’ Crewもいたり、刺激的なLAライフがゲイリーの周りではあったの。

ゲイリーは、デイブとスティーブを連れてきて、藤原に出してもらったAttakkのアルバムができた。

還暦過ぎて過去を肯定できるお年頃になり始めてますが、確実にこの辺が曲がり角だったかも知れません。

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文中のDavid Anthony デイブさん。 デイブはBurrnでたまたま見ていたドンドッケンやマイケルワグナープロデュースでエニグマからデビューしていたバンド、Shireのボーカルです。

 

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​KURT JAMES 

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PICK BOYで作ったPICK
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​KURT JAMES氏とCHARVEL,VAN HALEN 凄い真実のストーリー

​KURTが所有していたCHARVELストーリー

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ヴァン・ヘイレンは1970年代のロサンゼルスの音楽シーンから登場し、エドワード・ヴァン・ヘイレンの卓越したギター・プレイを核として活動を展開しました。彼らは、1978年に記念碑的なデビュー・アルバム(バンド名を冠した『Van Halen』)をリリースするずっと前から、精力的なライブ活動を通じて熱狂的なファンを獲得していました。ギター製作家のカール・サンドバルは、自身の事業を立ち上げる前、1970年代にウェイン・シャーベルのギター・ショップで働いていました。サンドバルの最も特徴的な作品の一つに「メガゾーン(Megazone)」があります。これは、当時の実験的な精神を反映した、型破りなカスタム・ギターでした。メガゾーン・ギターは、ジェリー・シーウェルとカール・サンドバルの創造的なパートナーシップから生まれたものです。サンドバルによると、1978年のヴァン・ヘイレンの最初のメジャー・ツアー後、エドワードが彼の自宅を訪れ、家にあるほぼすべてのギターを弾いた末に、サンドバルが最初に製作したメガゾーン・ギターの購入を申し出たといいます。1970年代の形成期において、ヴァン・ヘイレンと共に南カリフォルニアのステージを共有していたバンドの一つに「ストーマー(Stormer)」がありました。彼らは、名手ジミー・ベイツを擁する、実力派ハード・ロック・バンドでした。ストーマーはロサンゼルス地域で精力的に活動し、ヴァン・ヘイレンと頻繁に共演しました。その中には、1976年のパサデナ・シビック・オーディトリアムやゴールデン・ウェスト・ボールルームでの重要な公演も含まれています。グレート・ホワイトのギタリスト、マーク・ケンダルは、ベイツがエディに感銘を与えた数少ない地元ミュージシャンの一人だったと回想しており、二人の間に音楽的な相互リスペクトに基づく関係があったことを示唆しています。マークは、ロサンゼルス周辺で行われるストーマーのライブで、エドワード・ヴァン・ヘイレンの姿をよく見かけていました。ほとんど知られていない事実ですが、ストーマーのギタリストであるジミー・ベイツもまた、メガゾーン・ギターの初期の愛用者の一人でした。このギターのデザインは、後にマイティ・マイト(Mighty Mite)へと引き継がれることになります。ヴァン・ヘイレンのメガゾーンが「バナナバースト」カラーでダネレクトロ製ネックを装着していたのに対し、ベイツのものは「チェリーバースト」カラーのレフティ(左利き用)モデルで、シャーベルのロゴが入ったブギー・ボディーズ(Boogie Bodies)製ネックが装着されていました。グローヴァー・ジャクソン時代のこれらの楽器は、ヴァン・ヘイレンの『VHII』で使用された黒と黄色のシャーベル製スーパーストラトとほぼ同時期に製作されたものと考えられます。その後まもなく、ジミーは自身のシャーベル製メガゾーンと共に、ロサンゼルスの音楽シーンから完全に姿を消してしまいました。そのシャーベル製ネックは、やがてスティラー(Steeler)のギタリスト、カート・ジェームスの手に渡り、長年にわたって彼が自作した数々のカスタム・ギターに使用されていました。数年前、私たちはそのネックを入手し、大切に保管していました。そして最近、ニューヨークの「Tone Wolf Music」のギャレット氏による専門的な協力を得て、ジミー・ベイツがかつて所有していたその「ブギー・ボディーズ(Boogie Bodies)/シャーベル」製ネックと、時代考証的に正しい「ブギー・ボディーズ」製ギター・ボディを組み合わせるという奇跡的なマッチングが実現し、再び現役の楽器として蘇りました。私たちを介してギターの歴史を物語るこれら2つのパーツを結びつけてくれたカート・ジェームス氏と、Tone Wolf Musicのギャレット氏に心より感謝申し上げます!ぜひ楽しんでください。本当に素晴らしい一本に仕上がっています!

 

​記事はKURT JAMES オフィシャルサイトから

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Van Halen emerged from the LA music scene in the 1970s, built around the extraordinary guitar playing of Edward Van Halen. Their relentless live performances earned a devoted following long before the release of their landmark self-titled debut album in 1978.Luthier Karl Sandoval first worked at Wayne Charvel’s guitar shop in the 1970’s before launching his own business. Among Sandoval’s most distinctive creations was the Megazone, an unconventional custom guitar that reflected the experimental spirit of the era. The Megazone guitar was the creative partnership between Jerry Seawell and Karl Sandoval. Sandoval has stated that Edward visited his home after Van Halen’s first major tour in 1978, and after playing nearly every guitar in his house, Edward asked to buy Karl’s first Megazone guitar.One group in the 1970’s sharing Southern California stages with Van Halen during those formative years was “Stormer,” a respected hard rock band featuring virtuoso guitarist Jimmy Bates. Stormer performed throughout the Los Angeles area and shared bills with Van Halen quite frequently, including notable appearances at the Pasadena Civic Auditorium and the Golden West Ballroom in 1976. Great White guitarist Mark Kendall remembered that Bates was one of the few local players whose style impressed Eddie, suggesting a relationship based on mutual musical respect. Mark would often see Edward Van Halen at Stormer shows around LA.What is almost completely unknown is that Stormer guitarist Jimmy Bates was also an early adopter of the Megazone guitar…a design that would later find its way to Mighty Mite.While Van Halen’s Megazone was “Bananaburst” with a Danelectro neck, Bates’ was a “Cherryburst” Lefty with a Charvel logoed Boogie Bodies neck. These Grover Jackson era instruments would have been made around the same time as the VHII Black and Yellow Charvel Superstrat.Not too soon afterwards, Jimmy completely disappeared from the LA music scene, along with his Charvel Megazone.The Charvel neck eventually ended up in the hands of Steeler guitarist, Kurt James, who used it on a variety home-brew custom guitars for many, years.A few years ago, that neck was purchased by us and shelved.Recently, with the expert help of Garrett of Tone Wolf music in New York, a correct-to-the-era Boogie Bodies guitar was miraculously mated to Jimmy Bates old Boogie Bodies / Charvel neck…putting it back into service once again.We would like to thank Kurt James, and Garrett @tonewolfmusic for bringing two pieces of guitar history together through us! Enjoy, it’s a fun one!

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​VAN HALEN 
Pasadena High School, April 1975
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Stormer

KURT JAMES
​ERANAN Guitar Played

​オフィシャルYouTube

Kurt James

Deen Castronovo(ds)

Matt McCourt(b)

YOU
DEAD END

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当時GRECOのカタログ、広告に出ていたのですが、実際にオーダーメイドで彼と打ち合わせして実際にERANANで3本のギターを製作しました。
日本青年館で使う事を聞いてとても嬉しかったのを覚えています。
その後、埼玉のライブハウスのオープニングイベントでYOUちゃんと大谷レイブンさんで出演してくれたり。
​ずっと後で僕が大阪にライブハウスを作った時、またまたオープニングで出演してくれたり、晩年までずっとお付き合いがありました。※YOUちゃんのすべてのギターをリスト化されている、ファンの方が製作された素晴らしいサイトがあると伺ったのでリンクしておきます。(確かに凄い情報量でびっくりしました。)
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​藤本泰司
TAIJI FUJIMOTO
​BLUE FLYING V

​当時彼はマンドレイクルートの川本氏のもとでリリースしていました。ERANANのVは3本製作したと思います。

後に弊社(MONSTER MUSIC ACADEMY)の講師もやってくれたり、交流は今も続いています。

数か月前に電話で話しました。

​素晴らしいギターの演奏が聴けるのでこのアルバムはとてもレベルの高い作品です。

​裏面のクレジットにERANANと入れてくれて当時とっても嬉しかった記憶があります。

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​このギターは友森さんの直近2026年のオリジナルGUITARでERANANではございません

​友森昭一

​友森さんがレベッカに在籍していた頃

オーダーメイドに興味を持ってくれて

とても凝りに凝ったギターが生まれました。

よくお店に来てくれた記憶があります。

​最近は連絡もよくとらせて頂いて、主催しているGUITAR CANVASにも何度か出演していただきました。

現在もご本人が大切にしてくれています。

PUが可動式だったり、EQが入っていたりと80年代にやっていることが凄い。

ボディシェイプもガタガタしていてバインディングが難しかったと聞いていました。

このギターを作ったKidsギターの木戸さんも友森君のスケッチからのギターの製作に様々な独自なアイデアを入れたので、木戸さんから上野のスナックで飲みながら自慢されました。

​木戸さんの丹精込めた作品なのです。

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​Jason Becker

玉谷孝博

Takahiro Tamaya
 Musette Japan 代表で、
私と彼は10代のころから変わらず親友です。
彼のギターテクニック、サウンドの作り方は最も信頼できるので、現在のボグナーアンプやフリードマンを日本へ紹介して事業を確立したのも、拘りの粘り強さだと思います。
ERANAN たまモデルの写真に描いてある日付を見ると87年10月17日。
渡米してまもなくですね。
​現在は社長業が忙しいようだけど、先日LAで毎日遊びました。
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​オリジナルピック たま MODELだ。
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TAMAとTOSHIさん
​智浩君(亀の子束子)

富士吉他

總公司

東京都千代田區神田駿河台 2-2-1 國二大廈 4 樓 TEL 03-5577-3658

吉他工作坊

東京都文京區向丘2-16-10 真下大樓1樓 TEL 03-6820-9609

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